御用始め -仕事始め-

仕事始め(しごとはじめ)とは、
1月2日に年が明けて初めて仕事をすること。
1月2日には普段の仕事を形だけ行い、
その年の労働の安全や技能の上達を願う。

農村では田畑に鍬を入れたり、
縄作りの作業を始め、
田の神を祀って米や餅などを供えた。
山村では、山の神を祀り、木の伐り初めを行った。
漁村では、船霊を祀って舟の乗り初めを行った。
商家では、初売や初荷が仕事始めに当たる。
官公庁では1月4日を御用始めとして
始めて執務を行う日としており、
一般企業でもこれに準じていることが多い。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より
抜粋させて頂きました。
今日から仕事です。
一昨日はイベントで朝5時30分、
昨日も用で5時30分に起きたため
仕事初の今朝も眠い気持ちが無く
すんなり起きれました。
出社後は、昨年末に休みボケ対策用に
書いた初出社用メモを
見ながら全開で仕事してました。
一通り終わってようやく一段落。
元町の上空を眺めながら
コーヒータイムです。
今日は残業しないで
サクサク帰れるように頑張ろっと。




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